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2006年12月31日

2006年参加イベント

舞台をイベントとしてカウントするのも変だけど一応入れてます。
多少抜けがあるかも。

03月19日 「まるなび!?」公開録音
03月25日 東京国際アニメフェア Kanon製作発表
03月25日 東京国際アニメフェア 映画「ブレイブストーリー」スペシャルステージ:サーカスショー&豪華声優陣トークショー
04月01日 GONZO FESTA2006 Spring
04月16日 エンジェルゲート
04月22日 レ・ミゼラブル
05月07日 .hack//G.U. 感謝祭誕
06月04日 VALKYRIE Festa 2006
06月05日 ブレイブストーリー試写会
07月01日 RONDO ROBE イベント2006
07月07日 「トップ2!最終巻 完結記念・七夕試写会」:最終話「あなたの人生の物語」上映&舞台挨拶&トーク他
07月08日 ブレイブストーリー舞台挨拶
07月08日 Animelo Summer Live 2006 -OUTRIDE-
08月05日 OTAKON 川澄綾子トークイベント
08月05日 OTAKON 川澄綾子サイン会
08月12日 「PONYCANYON STYLE まるなび!?」放送100回記念第5回公開録音
08月19日 TBSアニメフェスタ2006
08月20日 TBSアニメフェスタ2006
10月21日 「まるなび!?」公開収録
10月21日 All About Fate/stay night
10月21日 ぽにきゃん@あきはばら
11月11日 坂本真綾FCイベント(札幌)
11月12日 坂本真綾FCイベント(秋田)
11月18日 坂本真綾FCイベント(滋賀)
11月19日 坂本真綾FCイベント(奈良)
12月02日 坂本真綾トークイベント&CDコンサート in ディスカバリーパーク焼津
12月03日 坂本真綾FCイベント(京都)
12月16日 ブルードラゴン トークイベント(2回目)@ジャンプフェスタ
12月17日 天球の音楽発売記念イベント(大阪)
12月23日 天球の音楽発売記念イベント(名古屋)
12月24日 天球の音楽発売記念イベント(秋葉原)
12月24日 天球の音楽発売記念イベント(秋葉原)
12月29日 坂本真綾FCイベント(東京)
12月29日 坂本真綾FCイベント(東京)
12月30日 坂本真綾FCイベント(東京)
12月30日 坂本真綾FCイベント(東京)

全部で36回。月3回と考えると個人的には多いかも。
12月に11イベントってのも一ヶ月のイベント参加ではこれまでで最多かも。
関西在住なのに関西圏のイベントは4回だけ。これでも例年よりは多いはず。
真綾イベのおかげで地方に行く機会が多めでした。
あとは、何と言ってもアメリカ ボルチモアでのOTAKONでしょうか。

◆声優別
川澄綾子  13
坂本真綾  12
能登麻美子  6
植田佳奈   5
牧野由依   4

綾子さんはアメリカでのイベントを2回に分けることで、なんとか単独首位を確保(^^;
飛び入り等での出演を危惧して参加したイベントが5回(全て東京)もある時点でまぁ別格なわけですが(^^;;ちなみに当たりは1回(VALKYRIE Festa 2006)だけ

真綾はFCイベント全参加が大きいですね。
これまで真綾方面の知り合いは全然いなかったのが何人か知り合いができました。

のとまみは綾子さんとセットで出てるイベントが多かったのでこの位置に。
能登ファンはイベント多い上に参加条件が厳しいものが多くて大変そうですね。

植田佳奈は大型イベントでの遭遇回数が多かっただけで、特に印象はなし。

牧野由依は個人的新人賞。勢いでFCにも入っちゃったしね。声優としてはまだ興味の対象外だけど(^^;;

◆良かったイベント
・OTAKON 川澄綾子トークイベント
日本のイベントでは語られることの少ない声優へのこだわりや考え方について真摯に語っていたのが印象的

・OTAKON 川澄綾子サイン会
直接話せる唯一の機会だったので

・「PONYCANYON STYLE まるなび!?」放送100回記念第5回公開録音
まるなび関連の中では一番良かったかと。

・天球の音楽発売記念イベント(秋葉原・石丸電気)
グランドピアノでの弾き語り万歳

・坂本真綾FCイベント(東京・12/30 1回目)
良質なイベントでした。でもライブやって欲しい

順位付けは敢えてなし。

17:03 | Comments (0)  【カテゴリー】イベント

2006年12月29日

Fateキャラソン

随分売れてるみたいですね。
まだ買ってない…

まるなび!?のシングルがウィークリーでオリコン29位だったのもなかなかの驚きだったけど、こっちは デイリーで14位、12位ときてるらしい。
作品人気、キャラ人気おそるべし?

02:35 | Comments (0)  【カテゴリー】CD

アニカンVol.31 2007年新年号

1面、4面、5面とのだめ特集

◆1面は綾子さんへのインタビュー

・原作は音大時代の友達に紹介されて単行本発売されてすぐくらいから読み始めた
・自分の中で大事なものって何だろう?と考えたときに、1番目はもちろん仕事で、2番目にくるものは、やっぱりピアノなのかな、と思うんです
・のだめ役に決まったときには、今までで一番嬉しかったかもしれない。大好きだった作品の、やりたかた役をやれることなんてなかなかない
・出たとこ勝負、自分からどんな声が出るのか、本番まで分からないような状態で演っている
・チェンバロでオーケストラに参加経験あり
・皆が納得するような答えがないような子だと思うんですよ。だから「こんなののだめじゃないよ」って思う方も多分いると思うんですけど、「これが私の、のだめなんです」って言うしかないですね。

結構前から読んでたんですね。私は1年前くらいなんでつい最近。
ピアノのポジションを2番目と明言してるけど、今後の活動に何か影響はでてくるのかどうかが気になるところ。
最後は、大人な発言ですね。ファンやアンチの幼稚さと対照的。

◆4面はプロデューサーへのインタビュー
・主人公の野田恵訳の声優選定については、オーディションをやるまで「適任者が一人もいなかったら、どうしよう」と不安でした。「ぎゃぼー」とか「むきゃー」とかいった独特のセリフを自然に言える人がいるんだろうか?という心配ですね。その点川澄綾子さんは難なくクリアしてくれました。
・原作の二ノ宮先生と製作現場、そして音楽スタッフと非常に綿密な打ち合わせをしながら、進んでいる感じです。

オーディションに他に誰が参加したかは分からないですが、すんなり決まったようにみえますね。
原作にある話の取捨選択とかにも原作者の意見が反映されてるようですね。


◆まるなび!?ナビ第4回は能登回
らぶらぶっぷりは少し控え目?

01:49 | Comments (0)  【カテゴリー】雑誌

のだめカンタービレ先行上映会【ネタバレ注意】

見事なまでに上映のみでした。…いや、希望者には着ぐるみマングースとの写真撮影会が付いてきてたか。

会場は東京国際フォーラムのホールD、かなりこじんまりしたホール。
万が一のゲストに備えて最前に陣取ったけど、前述の通り杞憂に終わって、即上映。

製作が間に合っていないのかOPはカット。
「記憶は美化される」(だったかな?)の最初の文字演出は個人的には微妙だったかな。

基本的に千秋@関智一のモノローグ。
そういえば、千秋は飛行機嫌いだったんだなとかすっかり忘れてた設定を思い出しつつ進行。

のだめ初セリフ(?)は鼻うた。アパートのドアの前で酔いつぶれてる千秋を見て「ナントカ先輩」

印象に残ってるセリフは
「昨日のことおぼえてますかー」
「千秋せんぱ~い、ベルト~。ウチに忘れていったデスヨ」
「でも同じニオイでしたよ」
「甲子園の土ぃ」
「これってフォーリンラブですか?」

といったところ。
イントネーションとかは結構考えてるのかなぁとも思いきや、アニカンの最新号のインタビューを見る限り、「出たとこ勝負」「自分からどんな声が出るのか、本番まで分からないような状態で演っています」とのこと。

EDはノンクレジット。千秋少年の声とか普通に分からなかったので知りたかったんだが。

綾子さんは、結構、というかかなり頑張ってると思う。
多数の視聴者の支持を得られるかどうかは未知数だけど、ヒステリックなキャスト批判はある程度は鎮静化するかと。
これまでの綾子さんの役で比較的似てるのはまゆ子(NieA_7)?なんて話もあったけど、全くの別物だったし、新しい綾子さんが見れそうで半年間楽しめそう。

問題は、放送時間の変更がやたら多い枠ってことだな。

上映会後は、のだめフェスティバルのフードコートで食事をしつつ21時半頃までだべってました。

00:39 | Comments (0)  【カテゴリー】イベント

2006年12月27日

『蒼い空のネオスフィア』初回版特典「特製ドラマCD・ラジオネオスフィア」アフレコレポ

電撃online

高橋美佳子とのサイズの違いにビックリ

02:03 | Comments (0)  【カテゴリー】WEB /ゲーム /川澄綾子

2006年12月20日

TVアニメ「のだめカンタービレ」キャストコメント

web newtype

原作読んでたのね。

とりあえず12/28の先行上映会が楽しみ。

23:04 | Comments (0)  【カテゴリー】WEB